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今頃になってFacebookの本当のおもしろさ体感

Facebookをやりはじめてもうずいぶんになるけど、日本人の参加者が急増中の今、本当にFacebookの楽しみ方がわかりはじめてきた。
というか、また別のステップに進んだ感じかな?

今まではWanch,日本語の仕事で出会った人、もしくは過去香港で会った海外に住む友人とつながることが多かったのだが、エキブロで知り合ったブロガーさんとFBでもお友達になって、その人を通じてFBの輪がどんどん増えつつある。
そういう展開は今まで無かったことだ。
というのは、本来FBというのは実際に出会って話した人とつながりたいというPrincipleが私の中にあって、ひたすらそれを守ってきたんだけど、そのブロガーさんのFBで見ず知らずの人と意見交換をしているうちに、本当につながりたいと思う人があちこちにあらわれはじめたのだ。

だいたい日本人にとってのFacebookって外人たちにとってのそれとはなんだか違うと感じていた。
まず、Facebookを日本でやっている人って、実名が出るものだからかなり慎重になっていると感じる。若い世代は別として、私ぐらいの年齢の人でFBやっている人って、結構人生の成功者ではないかなと感じるのだ。つまり高学歴で有名企業で働く人たち、もしくはちゃんとした肩書きのある人が多いような気がする。

私の数少ないFBやっている同級生を切り取っても上の条件に匹敵するもん。

まあとにかく、そのブロガーさんの知り合いの人たちとつながったことで、いろんな話題を楽しめるようになったのだ。Twitterはある程度匿名性も高いし、Followする人が増えれば増えるほどその世界は広がり、一人の人間とつながる感覚が薄れていく。
それに比べてFBで盛り上がる話題は、音楽のことから政治的な分野までさまざまで、言いにくいことも、そこに集まる人の数も状況も公共という状態からは一線を画しているので自由な感じがするのだ。だから人間性も見えやすく、それがますますお友達になりたい感覚を生み出すような気がする。

最初は一人のブロガーさんだけだったけど、その人を通していつの間にか人の輪が違う方向へと広がっていて、その方たちとのやり取りが本当におもしろい。今日もまた新しいお友達が一人増えて個人的にお話させてもらって楽しかった。

こういう人の輪の広がり方って、今まで考えたことがなかった形なのでFacebookも生き物なんだろうと思う。この1年ぐらいを振り返ってみてもEsanやDaniなど、きっとFBがなかったら深く知り合う術はなかっただろうなというつながりもあるもの。
ひょんなことからつながった李世福バンドのメンバーたちとも、FBが無かったからここまで和気藹々と話せる関係にはならなかっただろうし、スマートフォンの出現と相まって相乗効果を生み出しているんだろうな。

そういう意味で、スマートフォンを持たない、FacebookやTwitterをやらない人というのは、これから先どんどん時代に取り残されていくんだろうなと思う。
たとえば、今Twitterで話題の津田マガにしても、私はまだ読んだことがないんだけど、これだけは押さえておかなくちゃいけないものなのかもと今はちょっとあせりを感じている。
FBもTwitterも新しいニュースを仕入れる道具として機能しているからね。

うわっ、もう2時過ぎている。そろそろ寝なくちゃね。

Before going to bed I have to link today's tune.
I'm still attaching to George so I decided to link one of his hit songs as a solo.
Lovely song!
My Sweet Lord from Concert for George



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by junpei642 | 2011-12-20 03:26 | 日々のつぶやき(日記) | Comments(0)

Facebookしていない人 指輪していない人

昨日の日本語レッスンの生徒は30代、最新のコンピューターを使って今時の生活を楽しんでいらっしゃる独身貴族だ。

これだけスマートフォンが当たり前になり、みんななんらかのソーシャルネットワークに入っていて、
もうこうなると、FacebookやLinkedinに入っていない人はこの世にいないのと同じだよね。
という過激な発言が飛び出した。

親世代の人たちならともかく、自分と同世代でFBをやっていないなんてこと考えられない。と言っていた。
どこにいるのかわからない。何をやっているかわからない。いないのと同じ...

確かにそうだろうな。
私にとってもFacebookは今ではなくてはならないツールになっている。
知り合いとのやりとりで、SMSで書くのはちょっとややこしい場合はFacebookのメッセージ機能を使っているし、暇つぶしにFBでオンラインしている人とChatすることも結構ある。

これだけ狭い社会に暮らしているのに、FBみたいな場所で人とのつながりを得たいなんて、心が寂しい証拠なんだろうか?
昔、恋愛中の人は家の電話と手紙しか伝達方法はなかった。
手紙なんて返事がないこともあったし、電話なんて親が出るかもしれないしそうしょっちゅうかけたくなるものでもないわな。
でも気持ちは平穏で返事がないからってあせるなんてことも無かったかも。
今は誰とメールしていても5分以内に返事がないとあせるらしい。

余裕の無い世の中になったってことかな?
だって、スマートフォンを使っていてFB,SMS,Whatsapp、Skype,Messangerなどなど通信ツールがいくつも入っている状況で、どんな形にせよメッセージが届いたら携帯が身の回りにあればすぐに読むことができるもの。
返事いれないのは意図的と思われても仕方ない。

Facebookやっているせいで、今何をしているかみんなにわかる。
だからそんなわずらわしさを感じたら、バチッっとFacebookをdeactivateすれば一瞬にして世界から消えることもできるものね。
世間が恋しくなればactivateすればいいだけだから簡単なものだ。

そんな話の流れで、Facebook利用してナンパされた話をした。
結婚していることをすぐに話さなかったので、あとでだんながいることを話したら、
「指輪していなかったのに...」と言われたんだよ~~と生徒に話して、
そんなこと言われたこと今までなかったので、みんな指輪しているかどうかなんて見ているんだね~と言うと、
生徒さんいわく、「そりゃ見てるさ、いい子がいるなあと思ったらまず見るよ。週末のバーでも見ているときあるよ。」だって...彼女いるくせにね。

私、かっこいい男性を発見して指輪をしているかどうかなんて見たことないなあ。

というか、私が結婚しているのに指輪をしていないことに問題あるのか!

みなさん!結婚指輪してますか?Facebookしてますか?


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by Junpei642 | 2011-05-06 09:37 | 日々のつぶやき(日記) | Comments(13)

今年の時の人?いえいえ"Time Person"です

Time Magazineが1年に一度選ぶ、今年のTime Person(Time Person of the year)にFacebookの創始者Mark Zuckerbergが選ばれた。
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まだ26歳の彼はあどけなさものこる普通の青年だ。
Facebookがどのようにして生まれたかは映画"Social Network"を見たらわかるだろう。

世界中にFacebook Userはアホほど(50億ぐらい?)いるわけで、
私も既にすごいHeavy Userで、同じSNSであるMixiなんてぜんぜんおもしろくないと思ってしまう。

数年前にイギリス人の友人からメールをもらって、
FBに入れ入れと言われ、こんなの私に関係ないからと放置していたのが嘘みたい。
Wanchに通うようになってからできた友人の多くがFBのUserで、そちらで連絡を取り合うのがあまりにも一般的だったので、いつの間にかHeavy userになってしまったというわけ。

そのうち、いろんな機能も増え、有名人のFB、お店のFBいろんなものができ、
便利なFBもたくさんできた。
それ考えると、この青年がFBを始めたとき、将来できるであろう機能のことなんてきっと意識していなかったに違いない。それがすべてコンピューター上で出来上がってしまうというところが、他のものづくりと違ってとても簡単でスピーディーでお金を生み出す資金もかからず、あたれば巨額の富を手に入れることができるという意味で、IT商売というのはおもしろいと思う。

時の人以外に、今年たくさんの人に影響力を与えた人ということで、1位に輝いたのはWikileaksのAssangeだった。
こちらの方が世界を震撼とさせたものね。

しかしTime Magazineの編集長のRichard StengelはMr.Zuckerbergさんのソーシャルネットワークサービスは私たちのライフスタイルを完全に別のものに変えてしまった。とその変化を"transforming"という言葉を使ってあらわしている。

確かに、インターネットができてからというもの、いろんな新しいものが生まれたけど、smart phoneの発達と平行して、FBの形がますます便利で身近なものになってきて、PCの前に座らなくても一日中FBと直結している感じがする。
たとえば、FBの中には、e-mail, photo album, youtube, twitterみたいなもの, blogなどなど、すべての機能がそなえられていて、これさえ開けばなんでもできるという簡単さ。
サービスが大きくなるにつれて、写真のアップロードのスピードは短くなり、それをシェアできる友人に送るのも簡単。
そして友人たちのコメントも瞬時でおもしろいし、Twitterよりも相手の顔が見えるというところもあって、使い方次第でプライバシーは守られている気もするけど、でも実際に会った相手のみとの関係だから、バーチャルで無い分フィジカルで危険もあるのかな?それはよくわからない。

そういう意味で、今年のTime Personとして選ばれた理由はなんとなくわかる。
2010年というこの1年、Facebookが一番成長を遂げたと実感できるからだ。
つまり使いやすくなったこと、FB無しの毎日が考えられないと実感した1年だったからね。
世界の多くの人にとってもそうなのかもしれない。

ああ、このTime Personっていろんな意味で世界に影響を与えて印象づけた人ということで、
その人がpositive, negativeどちらでもいいらしい。
だから過去にヒトラーやスターリンも選ばれているんだって。
去年の人はオバマでした。



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by Junpei642 | 2010-12-16 14:12 | 日々のつぶやき(日記) | Comments(4)

FacebookもTwitterも... そしてiPhoneも

日本ではmixiが一番最大手のSNSだと思うけど、
香港にいると、実際にお会いしてから「おたくFacebookやってる?」となることが多く、
それ以降のやりとりはFacebookという人も多い。
なんちゅうか、携帯電話の番号交換するほどではないときとかね。

親しい相手は携帯電話も交換しているので、何かのときは電話をかけるか、
SMSするかどちらかだけど、長い話の場合はFacebookを使うと便利かな?

あとは、何気なくYoutube見ていて、すごいおもしろいもの見つけたり、
心に響く素敵なPV見つけたりしたときは、YoutubeのMy Channelに登録しておくんだけど、
これがFacebookに自動的に反映されるので、そのときの気持ちをFacebookに書き込むことができる。

ゆうべも懐かしいビデオを発見。
Eagles, Jackson Browne, Linda Ronstadtがそろってステージにいて、
Take It Easyを素人みたいに歌っているのです。
歌っているのはまぎれもなくグレン・フライです。
それを見ていたら、以前一度だけ聞いたBlue CardというMacauのバンドがTake It Easyをやったときのことを思い出して、コメントに"I miss Blue Card"と一言書き込んだら、
翌朝、Blue Card(既に解散)のボーカルのSkipからコメントが入っていた。
そしてそれに続いてWanch(たぶんJohn)が「いつ香港にかえってくるのさ?」みたいな書き込みがあって、
それがFacebookの良いところかなとつくづく思う。
そんなわけで、Facebookは自分の今の気持ちの備忘録+写真やビデオの保存場所てな感じでしょうか?
ブログと同じくお料理もアップしたりしているしね。

Youtubeにアカウントを持っているのも便利なんですよね。
こちらはライブバーでひたすら録画したバンドの映像をアップしているだけなのですが、
好きなPVなんかをリンクしておくことができるのでこれまた便利です。
Youtube Junpei's Channel

Twitterははまっているわけではないけど、経験しないで終わりたくなかったためちょこっとしています。
TwitterはFBに比べて日本人に合っていると思う。
私はどうも恥ずかしがりなのでTwitterには向いてないわ。
だから友達はちょっとしかいません。
けど、いろんな新しい情報はTwitterから入ってくるな。

FBもTwitterも携帯から見ることができて非常に便利です。
実は、私の携帯、この前メモリーが電磁波でぶっとんでしまい日本語をうつ機能が失われてしまいました。
Vodafoneに見せても埒があきませんので、携帯電話を買った店に行って、アップデイトまたはフォーマットしてもらわなくちゃいけないそうです。
しかし、FBもTwitterも不自由なく見られるし、日本語でメールをうつより英語でうったほうが早いため、
あまり日本語は要らないんですよ。インターネットは問題なく見られます。
そんな感じで、携帯屋に行っていないし、iPhoneに買い換えようかと思っていたけど、同じ理由でそのままNokiaを使い続けているしだいです。

iPhone欲しいんだけどね。
今の携帯でも問題ないためなかなか動けません。

実のところiPhoneってどう?
やっぱりこれからはiPhoneみたいなタイプに変わっていくと思う?

3位キープ中
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by Junpei642 | 2010-09-13 22:18 | 日々のつぶやき(日記) | Comments(12)

Facebookとは何ですか?

そうそう すっかり忘れていましたが、WanchのHandoverイベントで盛り上がっているときに、
達人さんから電話がありました。
理由が思い当たらなかったので、何なんだろう?と電話を聞いていたらFacebookについての質問でした。
お店がうるさかったのできちんとお答えできなかったので、ここに書いてみようと思います。

Facebookはもともとアメリカの大学で、その生徒たちが同じ学部内で交流をはかるためにうまれたものと聞いています。しっかり調べたわけではないので定かではないのですが、同じような使い方で、大学や高校など学校関係でどんどん広がって行きました。
ですから娘なんかは、かなり早い時期からFacebookを利用していました。

そのうち当たり前のサイトになったFB、新しい友達ができたらとりあえずは「Facebookやってる?」が合言葉みたいになりました。
もちろん携帯からもアクセスできるので、最近ではFB(以下FBね)をメールソフト代わりに使う人もかなりいます。相手がFBをやっているとわかれば、e-mailアドレスなどから相手のアカウントを調べて、そこでお友達招待メールを送ります。Mixiと同じね。ここでは本名を名乗る人が多いため名前だけでも検索可能です。
そして相手がコンファームすれば友達になります。

友達になると、相手の現在の状況、心境、何をしてたかというのがすぐにわかるようになります。
一緒に撮った写真はPhoto albumにアップして、友達にTagという機能を使ってリンクできます。
写真のプライバシーもコントロールできますが、Publicなイベントでは誰でも見れるように設定しておくと、Tagは限度なくいろんな人につながっていきます。その都度写真のオーナーにメールが届くので、Tagしたくない場合は断ればいいわけです。

Twitterと同じでつぶやきもできます。
ここでちょっとした言葉を書いておくと、知り合いから「どうしたの?」というメールが届いたり、
次にあったときに話題になったりと、身近な友人とのつながりならではの楽しみ方ができます。
そこがMixiと大きく違うところかな?

Mixiは同じコミュで知り合った見ず知らずの人とマイミクの関係になれるけど、FBの場合は実際に出会ってからFB友になることが多いですね。
香港のように狭いコミュニティーだから成り立つところもあります。
Wanch, RockschoolそれぞれFBあるので、ここにリンクすることで毎日のスケジュールがきちんとわかります。有名歌手、バンドのFan Clubもあります。
とにかくいろんなFBが生まれています。毎日

他にはビデオもアップできるし、youtubeから直リンクもはれます。
ビデオはビデオ、写真は写真で別々の場所に整理されます。
こういう個人がアップした何かについて、友人はLike!と言えたり、直接コメントをつけたりもできます。

mixiみたいな遊べるアプリも最近では充実してきたけど、私はあまり使わないかな?

今、私はWanchやその他バーで撮ったライブの写真やビデオをネット上にアップする行為が楽しくてしかたないので、特にWanchでは写真をいっぱい撮ってアップしているのですが、それを見たバンドのメンバーたちが次々にFBのお友達申請してくるので、いつのまにか外国にもFBのお友達ができました。

それから、香港で昔知り合ってそのまま音信不通になっていた古い友人とも数人会えて、時々Chatしたりして交流を楽しんでいます。
昔雇っていて失踪したアマさんから娘の小学校時代のママ友までさまざまですが、
遠く離れていてもFB上ではすぐ隣にいる気がするので楽しいです。
こうして実際に顔を合わせたことがある人中心にFBの友人が増えてきましたが、それでも94人
なかなか100人に到達しません。

日本ではmixiが君臨しているので、FBの日本人ユーザーはかなり少ないです。
だから海外に友人がいない場合はあまり役立たないかな?

こんな感じで達人さん わかっていただけましたか?


ブログランキングってなかなか上がりませんね。
でも以前、急に1位になったときのことは、誘導するために使ったわけでもなんでもないんです。
ひどいコメントをいただくと、どうして知らない人にそんなに悪意をもたれなくちゃいけないのか、
それで落ち込むことがたまにあります。
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by Junpei642 | 2010-07-04 11:11 | 日々のつぶやき(日記) | Comments(6)


香港...出会いと別れが頻繁におとずれるtransitoryな街で、Rock'n'Rollをこやしに生きています。若返りのマジックワードを心に今日も頑張る~~


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