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流行のMusical Batonがまわってきました。好Heatラ~!

Musical Batonが流行り始めてしばらくたつので、Blogを読んでおられる皆さんは

既にご存知だと思います。
本当は夜にアップする予定でしたが出かけることになったので今からアップします。



それでは始めます。



質問1.コンピューターに入っている音楽ファイルの容量は?



今ざっと調べてみたところ、私のファイルはあわせて1.17GBありました。

他に娘がIpod用にいれているのもあわせますと、3.5GBぐらいになるのではないでしょうか?

PCについているサウンドカードが上等なのと、スピーカーが思いのほか良い音がなるので、

こちらで音楽を聴くことが多く、知らない間に大きな数字になっていました。



質問2.今 聞いている曲は

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Bette MidlerのThe Roseでございます。この曲すごく良い曲で、

"The Rose"というジャニス・ジョプリンの生涯を映画化したものがありまして、

その時にながれた曲でございます。日本ではパーラメントというタバコのCMに

使われまして、私はその時この曲が大好きになりました。

質問3.最後に買ったCDは



最近CDをぜんぜん買っていません。それで過去の記憶をたどったところ、

一番最後に買ったCDは


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スピッツ RECYCEL Greatest Hits of Spitz



でした。日本に帰ったときに友達がいいよいいよと言うのでつい衝動買いしました。

感想は「まあまあ」衝動買いにふさわしい内容


質問4.特によく聞く、または特別に思い入れのある曲 5曲


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1."Take It Easy" by
Jackson Browne

先ほどEaglesの同曲も聞いていましたが、やっぱり極端に違いますね。

JBのがいいです。詳しくは何日か前のBlogに書きました。


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2."Let Me Live" by Queen

Queenの曲はどれも大好きで、どれが一番好きかは選べません。

でもこの曲を歌詞カードを見ながらバスの中で聞いたとき涙があふれました。

フレディーのボーカルとブライアン、ロジャーのボーカルが交互にからむのですが、

特にロジャーの声がせつなくてせつなくて涙無しには聞けない1曲となりました。

天国のフレディーもこの曲が大好きだと思います。


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3."Faithfully" by Journey

この曲は私が過去何度も、自分のため、友達のために作ったMy
favorite songs集に

必ず入っていたはずせない曲です。

Journeyの曲の中では一番好き、歌詞とPVの映像がおそろしくマッチしていて、

離れて暮らす男女のせつない気持ちを歌った、心にぐっとくる1曲です。


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4."Woman" by John Lennon

この曲も思い出深い1曲です。1980年 Johnが殺されてショックを受けていた12月、

そして翌年の春にアメリカへ遊びに行きました。その時にラジオから頻繁にながれていた

この曲、歌詞を覚えるぐらい何度も何度も聞きましたね。アメリカを発つ日、空港に行く途中、

車の中からこの曲がながれてきて、ついに涙があふれ泣き止まない私は、周りのみんなに、「若いんだからまた

アメリカにくるチャンスはあるよ。もう泣かないで」とはげまされたっけ。

あれから何年経った?若き日の美しい思い出です。

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5."The Girl From Ipanema" by
Stan Getz/Astrud Gilberto/Joao Gilberto

私をBossa Novaにはまらせてくれた、誰でも知っているボサの名曲です。

当時スタン・ゲッツとジョアン・ジルベルトは一緒に曲づくりをしていて、そこへジョアンの

奥さんアストラッドが現れて「私も歌わせてよ。」と言い出す。

ゲッツはそれがすごくいやだったらしいけど、実際はアストラッドが歌うこの曲は皮肉にも大ヒットしてしまう。

確かにジョアンやゲッツが作り出すけだるい音楽にはアストラッドの上手いのか下手なのかわからない

歌声はなんとなくマッチする。

この曲を何度も聴いていると、イパネマの娘が男達に声をかけられながら歩いていく姿が目に浮かんでくる。
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by junpei642 | 2005-06-27 22:18 | Viva! Music | Comments(1)

久しぶりの学校

長い間Study Leaveで家にいた娘が久しぶりにBack to school
朝早く出て行ってくれるとこっちも早めにそうじをしたり、洗濯したりできるので時間にゆとりができた。
やっぱり子供は学校へ行ってくれるのが一番だ。
でも先週は日本人学校の英語クラスでボランティアをしていたんだっけ?
ボランティアはおもしろかったみたい。あまり子供が好きなタイプではないので小学生と触れ合うのも勉強になっただろう。
7月は水泳の仕事を少し手伝ってもらうことになっている。

さて、もうExamが終わったのにこれから7月7日まで何をするんだろうって不思議に思っていたら、来年13年生でどの教科を選択するかを決めるために、早くもA2レベルの授業が始ったらしい。今日はその説明みたいな授業で、Y13でどのような事を勉強するのか詳しく話しを聞いてきた。
だから私が水泳から戻ると部屋から出てきて、「なあママ~、ちょっと話しよっ」と誘われた。もちろん今日聞いてきた話しの報告だ。
彼女は今のところ心理学を軸にして残りの2科目をどれにするか悩んでいるみたい。
そこで、残り2科目をアート、グラフィック、バイオロジーの中から選ばなければならず、どれを落とすかですごく迷っている。
彼女の人生だから彼女が充分悩んで決めるといいと思う。
アートはASレベルのPredict Gradeがあまり期待できないようなので、私はその点を心配している。でも先生はGradeも大事だけれど、アートを絶対にやりたいという意志のほうが大切だと言ってくれたみたい。アート系の大学に進む場合はこの1年間はA2レベルの勉強とポートフォリオ作成に全力を尽くさなければならず、早い時期から先生のサポートが得られるので自己申告しなければならない。
娘はアート系に進むつもりは無いらしいので、あくまでも将来の職業をイメージしてアートはやっておいた方がいいかと考えているみたい。
アートを取るのであればグラフィックはやめるつもりでいるらしいけど、今日の説明でRoboticも学ぶことがわかったので、Roboticに興味を持っている娘にとってはこれまた魅力的な科目らしい。でもRoboticやるんだったらPhysicsは必修でしょうね。これは取っていないのでどうなることやら?
最後にバイオロジー よくわからないけどすごく好きらしい。
バイオロジー系の番組も大好きだし、ちょっとしたことも生物学的視点で物事を見ていることがはっきりとわかる。それに関連した話をするのも好きだしね。
この2週間A2レベルの勉強に触れることができるし、あとはASレベルの結果を見て9月の始めにレジスターすることになっている。
授業があるということは宿題もあるということで、今日は久しぶりに机に向かっていた。
娘の話を聞いたり、勉強している姿を見ていると、Examのプレッシャーや、提出物の期限が迫ってきたときのストレスと闘うのはとても大変だと思うけれど、それを考えなければ本当に学ぶことを楽しんでいるように見える。
私は高校時代学ぶことが楽しいなんて思ったことがなかったな。
英語は好きだったから喜んで勉強していたけれど、それ以外の教科はちっともおもしろくなかった。それにものすごい量の科目を強制的にとらなければならなかったので、その点を考えると娘は恵まれているなと思う。

私ももっと勉強すれば良かったなと今ごろ後悔してもしゃあないな。
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by junpei642 | 2005-06-21 00:46 | Education | Comments(0)

”Tell No One” by Harlan Coben



もうめちゃくちゃおもしろくて後半は一気に読んでしまった。
今までミステリーものを続けて読んできて、それなりにおもしろいと思っていたけど、この本は別格
最初からずっと、「次はどうなるんやろ?」とずっと私を引っ張りつづけるそんな内容だった。
医者のデビッド・ベックは8年前に妻エリザベスを亡くし、その悲しみをずっと背負って生きてきた。
二人は幼馴染、ある日湖で泳いでいるときに妻を何者かにさらわれ、自分も水の中で頭を叩かれ重傷を負う。そして気が付いたときに妻が連続殺人鬼に殺害されたことを告げられる。そして8年が過ぎた。
ある日送り主がわからないE-mailが送られてきてそこにはエリザベスとデビッドしか知らない言葉"Kiss Time"が書かれていた。そしてKiss Timeにハイパーリンクをクリックするとエリザベスの動画があらわれた。そして"Tell No One"という言葉もそえられていた。
そこからいろんな事が一気に起こり始めるのだ。犯人は捕まっているのにもかかわらずFBIがたずねてきて昔のことを根掘り葉掘り聞かれたり、エリザベスとベックの共通の友人が何者かに殺害されて、その容疑者として追われる身となる。この辺からおもしろくなるんだよね。

ドキドキはらはらする場面も多く、そこに助っ人が颯爽とあらわれてホッとしたり、まるで映画を見ているような感じですごくおもしろい。
頭の中ではすっかり映像になってしまって、いろんな人を置き換えている。なのにデビッド本人を誰かに置き換えることができないのはなんで?
鍵をにぎるエリザベスのお父さんはクリント・イーストウッドがいいな。
エリザベスはなぜかグィネス・パルトローだった。
映画化されたら絶対面白いと思う。でも最後のちょっとしたどんでん返しはかなり意外…
だってそうなると今までの話がちょっとしらけてしまわない?

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by junpei642 | 2005-06-21 00:12 | Book Review | Comments(0)

”下妻物語”

久しぶりに思いっきり笑ってきました。
どんなストーリーなのか何も知らないで行ったのですが、久しぶりに「あたり」の日本映画でした。日本映画ってはずれのことが多いので映画館に足を運ぶのが少々怖いのです。それはホラー映画中心で行くからそうなるんやけどね。

さて「下妻物語」ですが、思いっきりアマロリ(甘いロリータ)の女の子と、最近こういうの見たことないけど、昔はいたなあと懐かしくなってくるヤンキーの女の子の友情物語です。何がおもしろいかっていうと、JUSCOの扱い方や、ベル○ーチのコピーを売ってお金もうけをするおやじなど、映画の中だけの出来事ではなく、思いっきり私にとっては日常だったので笑わずにはおられないのです。実際、知り合いにあんなおっさんが一人いました。
特に「生まれてすぐにジャージを着せられて、ジャージを着たまま死んでいく」のような言葉は、笑いとばされへんぐらいシュールなものがあるわけで、そんな友達がまわりにぎょうさんおる時代に生きてきたなと、ちょっとノスタルジックな気分にひたれる作品でもあったのです。
アマロリの桃子ちゃん(深田恭子)が育った尼崎の近所ってどこやねん?
実は私は結婚してから7年間、尼崎にすごく近い大阪市にいたので、自転車にのってあまの市場に買い物など行ってたんです。
そして大阪にはベル○ーチのコピーみたいなあやしいブランドTシャツを売る、ちょっと高級バッタ屋などもあちこちにありますねん。そこへ行くとヤンキーのイチゴちゃん(土屋アンナ)がすきそうなジャケットなどもいっぱい売られていて、おもに水商売の女性に人気あったみたいです。
さて、桃子ちゃんが崇拝するロリータファッションのお店 Baby, The stars shine brightは映画の中では梅田でこの店に初めて入ったときって言ってましたが、実際は梅田ではなく西心斎橋つまりアメリカ村の小さいビルの中に入っていて、2年ぐらい前に娘に連れられて行ったことがあります。
店に入ったら目の前に広がる常識はずれの世界はなかなかのもんです。
その格好で電車に乗ってやってくるアマロリの女の子は完全に行っちゃってる人に見えました。
今日も映画館にアマロリの格好をした女の子がいましたがちょっときまっていないのです。たぶんワンピースの下にパニエをはいてなかったからかな?
体型がひょろひょろすぎるのもだめです。香港でこれやるなら、おしりと胸を大きくしないとだめですね。

ストーリーも馬鹿馬鹿しいけど良く出来ていたと思うし、まだ見ていない人は是非行ってみてください。絶対笑えるから


あっそうそう 大事なこと書き忘れてた。
桃子ちゃんのおばあちゃん(樹木きりん)が若いときに乗っていたというスクーター、桃子ちゃんもこのバイクでぶっ飛ばすんだけど(これがKamikaze Girlというタイトルにつながってる?)このバイクがスクーター全盛期の頃に発売されたDJ-1R VIVA YOU-HONDAなんです。めちゃくちゃ懐かしかったです。
実は私はSuzukiから発売されたPerson'sモデルを持ってまして、今も実家の父がこれに乗って近場の買い物に出かけてます。ある日売ってくれと言われたらしい…
あの頃 コラボレーション(ダブルネーム)はやってたのね。
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by junpei642 | 2005-06-18 11:26 | Movie Review | Comments(0)

Jackson Browne と アメリカの朝

b0080418_2217542.jpgアメリカの朝と言えばもう一つ忘れてはならないのがJackson Browne(JB)だ。
たぶん遠縁のお兄さんはJBの方が好きだったに違いない。
多くの朝がこのアルバム"For Everyman"で始まった。
第一曲目は誰でも知っている(と思う)"Take it easy"
"Take it easy"と言うとEaglesを思い出す人の方がきっと多いと思う。
JBが作りかけていたこの曲をイーグルスのグレン・フライが気に入って、のこりの歌詞を書き足して完成させたらしい。
グレンが手を加えたことで、For Everymanに入っているほかの曲とは違う明るいノリの曲になってしまったんだろう。
私はこの曲が大好きで、LA=Take it easyというのがずっと長い間頭の中にあった。
アメリカから帰ってきて1年ぐらいたったある日、朝のニュースの中に世界各地の街の様子をその街にふさわしい音楽で伝えられるコーナーがあった。天気予報のバックだったのかもしれない。そのときLAの映像とともにTake it easy(Eaglesだったけど)がながれたときは涙があふれたぐらいだ。
もちろんアメリカから戻ってすぐに輸入版のこのアルバムを手に入れた。
歌詞カードはついていないし、レコードは紙の袋に直接入っているというお粗末な状態だったけどこの1枚は私の宝物になった。
曲は何度聴いても歌詞を聞き取るには大変だったし、聞き取れたとしても難解な詩みたいで、なかなかわかりにくいものが多かった。アメリカ人の友達はJBのことをPreacherと呼んでいた。今はその意味が痛いほどわかる。哲学+宗教がミックスされた歌詞の曲が多いのだ。
だいたい彼が所属していたAsylum Recordというレコード会社の名前も今思うとすごい名前だと思う。でも当時のウエストコーストミュージックの代表者たちはこのレーベルに所属していた。イーグルスもそうだった。今はなくなってしまったけれど偉大なレーベルだと思う。

ジャクソンと言えば忘れてならないのがデビッド・リンドレーだ。
彼のギター無しにはひょっとしたら私の心をうつものもなかったかもしれない。
このアルバムにはグレン・フライも参加しているし、
"Red Neck Friend"という曲では、なんとエルトン・ジョンも匿名で参加しているらしい。これは実は今まで知らなかった事実。ネットで調べるって楽しい。

とにかくこのアルバムがきっかけでJBと出会い、今も私にとって大切な歌手の一人でありつづけている。

まさかジャクソン・ブラウンを知らんという人はいるのかな?
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by junpei642 | 2005-06-10 22:15 | Viva! Music | Comments(0)

Rickie Lee Jones と アメリカの朝

先日 Jimmy BuffettのことをBlogに書いたところ、みごとにレスがつかなかった。
予想していたこととはいえ、Uncle Jimmyの知名度の低さは異常かもしれない。
だってDream_Masterさん b0080418_22144126.jpgもご存知ないなんてどうなってるのというかんじ。
では私は本当にどこでJimmyの音楽と出会ったのでしょうか?これ本当に謎ですわ。

さてアメリカつながりで今朝はRicky Lee Jonesという女性ボーカルのCDを久しぶりに引っ張りだしてきて朝から聞いていた。
Rickyこそみんな知っていると思うのだが実際はどうなんだろう?
彼女の1st Album "Ricky Lee Jones"と初めて出会ったときのことは鮮明に覚えている。17歳の春休みに私は初めての海外旅行でLAにおりたった。
そして1ヶ月近くお世話になった遠縁のおにいさんのお宅でこのアルバムに出会ったのだ。
彼は毎朝好きなレコードを1枚ピックアップしてターンテーブルにのせた。
日替わりのウエストコーストミュージックは田舎者の高校生にものすごい衝撃を与えた。
そして彼がかける音楽の中で数少ない女性ボーカルだったリッキー、
"Chuck E's in love"
"On Saturday Afternoons in 1963 "
"Coolsville"
どの曲もか細い声の中にパワーがあって、なんともいえない不思議な感じ
一度聞いたら忘れられないとはこういうことを言うのだなと思った。
レコードを聞きながら冷えたおいしいオレンジジュースを飲みながらの朝ご飯
特にリッキーの曲は朝の1枚にふさわしいものが多いと思う。

さてみなさんの反応は?
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by junpei642 | 2005-06-09 22:10 | Viva! Music | Comments(2)

"GURU"

今日は金曜日
金曜日と言えば娘が合気道に出かけていないので、たいていは外食 どこかでお酒を飲んでいることが多い。
今日は出かけるきっかけをなくしてしまい、結局家でご飯を食べた。
だんながダイソーで買ってきたレトルトのカレーと、イカとアスパラのにんにく炒め、きゅうりとトマトのサラダを作って簡単に済ませた。
食事のあとはStar Moviesで"THE GURU"という映画を見た。
以前、バスの中のテレビでCMを見たことがあったけれどわざわざ映画館に見に行くような映画ではなかったのですっかり忘れていた。
でも一度見始めるとなかなかおもしろく最後まで見てしまった。
映画の仕事に憧れてインドからNYCにやってきたラムー、
初めて見つけた仕事はなんとポルノ男優、かわいいポルノ女優相手に初めての演技で失敗をしてしまい、どうしたらよいのかを彼女に教わる。
その後、レストランの仕事で出張パーティーに行き、倒れて仕事ができなくなったインド人導師の身替わりをしたことでGuru of sexになってしまう。
なんやかや言いながらラブコメディーです。
ポルノ女優であることを隠しながら婚約者がいるシャローナと、シャローナに教えてもらったことをもとにセックスのGuruを偽るラムー
ちょこっとインド独特のミュージカルもまじえながらおもしろおかしくむかえたラストシーン、シャローナの婚約者がGayというおちが笑える。
Guruを作り上げるきっかけとなった女の子を演じるマリサ・トメイがかわいい。

邦題は「踊るマハラジャ★ニューヨークへ行く」だそうです。すごいタイトルですね。

牛乳を買いに行こうと思っていたけど、雨と雷なので行くチャンスをこれまた逃した。
これから新聞読んで、お風呂に入って、PBでも読みましょう。
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by junpei642 | 2005-06-03 11:25 | Movie Review | Comments(0)


香港...出会いと別れが頻繁におとずれるtransitoryな街で、Rock'n'Rollをこやしに生きています。若返りのマジックワードを心に今日も頑張る~~


by Junpei64

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