大学卒業しているのに新卒でないと就職できないの?

昨日 ツイッターを見ていたら茂木さんがつぶやいていました。

なんでも就職活動がうまく行かず自殺する人がいるということ。
それ自体は企業の責任でも何でもないけれど、
そのような体質に皆がながれていってしまうから、現役大学生は勉強を犠牲にしてまで3年生から就職活動をはじめるわけです。

大学って、私の頭の中では、少なくとも特別な学問、教育を受けられる最高の場所であるわけで、
就職センターでもなんでもないってことです。

茂木さんのツイットに対し、たくさんの意見が寄せられていました。
「就職できなかったから留年した。」「大学院に行ってまた新たに新卒になる」とか、
最初は???だったわけです。

香港では大学卒業の資格が就職のqualificationとして記載されているけれど、
それが新卒でなければならないってことはありません。
できれば同分野で2年ぐらいの経験があればなおいいわけで、もちろん卒業したての人を対象にした求人もありますが、それのみに向けられている仕事ってあまりないかもしれません。
そんな風に捉えていた私は、新卒の資格を得るために留年したり、大学院にすすんだりしている現実をようやく具体的に理解することができたのです。

大学院を出ていないと就職が不利ではなく、大学院卒業=新卒枠に入れる ということなのですね。
つまり、大学を出てしまった人はその枠からはずれるということで、企業は大学で4年なり6年なり学んで、
きちんと卒業したその人の人としての質や能力はまったく無視しているということなのですね。

ひどいツイットがありました。
人事部の人が上司に「今年の新入社員採用はどうなっているのかね?」と聞かれ、
「ああ、今年は新人教育をしても教育不可能な人ばかりですよ。」と報告していたそうで、
私としては冗談と思いたいけど、ならばどうしてそんな人材を採用するかってことです。

うちの娘は私たちの責任で、カナダの大学を休学せざるを得なかったわけです。その後やはり日本人として日本で就職するためには日本での教育が必要と悟った娘は、日本の大学に入りなおすことを決めました。
今、受験のために勉強頑張っているけれど、3年生から就職活動しなければいけないのが現状だったらかわいそうだな。
彼女は勉強するという形を好きか嫌いかは別として、インター校とカナダの大学でしっかり身に着けているから日本の大学に入ったら(入れたら)ショックを受けるかもしれない。

日本企業も世界のパワーある企業から振り落とされつつある今、また元の強い日本企業に戻り、低迷している日本の景気を上げるためにも、そんな意味の無い採用の仕方はやめて、大学生に余裕もって勉強できるようなシステムに一刻も早く改善すべきだと思う。
それをすることで、本当に力のある人が入ってきて、企業はまた復活することができるのではないかな?

日本って何でも右に倣えで、枠外のことするの嫌いだからすべてを換えるのは大変だろうけど、
自分からかわろうという勇気は必要かな?

うちの娘が英語を教える枠で、いろんな塾に応募したけど、日本の大学に入っていないという理由だけでことごとく断られたと言っていました。彼女が金髪で青い目だったらなんでもいいんだろうけどね。
そういう国なのですよね。日本って

つまらんな。

今日の話題は硬いです。
でもこれで言いたいことをすべて書けたわけではないのですが...
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by Junpei642 | 2010-09-09 15:06 | Japan! | Comments(24)
Commented by Betty at 2010-09-09 17:02 x
そういう国やで、日本は(´Д`;)
彼女が金髪&青い目ならどんな人でもOKやったかもね。
新卒問題だけでなく、中途採用の場合も日本ではスキルや経歴はどうでもよく、年齢で全てが決まるので、ハローワークに行っても担当者は採用担当者にまず「○○歳の女性(or男性)ですが、面接OKですか?」と電話で聞きます。
能力や働く気があっても職に就けず、自殺する人がたくさんいます。ものすごい問題やと思います。
(´Д`;)
Commented by koedagaffe at 2010-09-09 17:19
民間の企業でさえも、正体の掴めぬ人事採用内情を背負っているところは多いのでしょうかね。
お友達の子どもは、義務教育の時代から教員になることを夢見て勉強を積み、国立大学の教育学部へ。4年間みっちり勉強し続け、現役時代から大学院卒業後まで、毎年すごい努力を積んで採用試験に臨みましたが、毎回2次選考で振り落とされ続けてきました。7年間ずっと。
留学経験も有り、英語は問題なくクリア。皆さんが苦しむ専門外の音楽実技は「ここまでやれれば音楽科に近いだろう」というところまで僕もサポート。水泳美術などの実技も幼少から得意。なによりも人として資質を持ち合わせた人材でしたが。。。
大学院後、講師として現場に派遣されつつ毎年受検し、とうとう国外に飛び出し日本人学校で勤める試験にパスし、今は担任をもって自分らしくがんばっています。…が、日本に帰る場所が無い・必要とされない…という負い目も持ちつつ。
Commented by koedagaffe at 2010-09-09 17:23
~続きです~
一方で、金髪・実技でボロボロ・実習でふざけている…そんな子たちが、何人も合格をもらって、正採用されたり、ひどい時には、採用通知後に企業に鞍替えして採用を蹴ったりする始末。
ウチの親類の子も、教員正採用を目指して8年間採用試験を受け続けました。8年間…22歳で大学を出て、講師として中学校の現場で7年間ハードワークをしつつ採用のための勉強を積み、勉強よりも「教師としての力量」の方がはるかにまさった30歳を目前にして、ようやく新規正採用になれたわけです。。。どんな日々の使い方なのか…。「中堅に近い現場での力量は付けられても、何も知らない新卒の子たちがホイッとパスして行くのが信じられなかった」とも言っていました。若手の様々な問題から、学級崩壊にもつながっていったりして。
…実態はなかなかひどかったり内情が理解できなかったりする採用という節目。一人の人間の人生の大きな節目。一途に努力をしていたり、資質を備えていたりする人が採られてチカラをつけていけるような公務員採用の在り方に近づいて欲しいものです。
Commented by hongkongpeu at 2010-09-09 23:12
「間違えたからリセットボタン」をゲームで覚えた世代達
嫌になったら押せばいいと思ってる
それが現実では刃物だったりするんですよね
日本人の悪い癖「体裁を気にする
特に名古屋人は凄いです
Commented by Junpei642 at 2010-09-09 23:17 x
Bettyさん
とりあえず香港では年齢で落とされることはあまりなく、
受かる受からない関係なしに、すぐインタビューはしてくれますよね。
やはり経歴重視、学歴重視ってところかな?
なんで年齢が問題なの?日本は?
いやになってきますね。
Commented by Junpei642 at 2010-09-09 23:20 x
こえださん
教員採用試験の難しさは時々耳にするのですが、
学校の先生になるためにはそれしか道は無いわけですか?
海外で先生になる。私立の先生になる。何か良い案は無いのでしょうか?
うちの主人一家は教員が多く、まあその裏のこともいろいろ知っているみたいだけど、その人間の人となりより周りの人間関係が意外と重視されていると言っていました。
結局、コネで入れたこと問題になったことあるけど、それが現状なのかもしれません。いやらしい世界ですが...
そんなことしているから、結局は良い教師が育たないことにつながっているのにね。
Commented by Junpei642 at 2010-09-09 23:22 x
Peuさん
ゲーム世代でも現実とゲームの違いぐらいはわかっていると思うんだけど、そうじゃないのかな?
事実、変な事件が多いし、若者に根気はなくなっているようだけど、受け皿の社会もゆがんできているから仕方ないのかもしれません。
日本の社会って成熟度が低いような気がしてなりません。
あとはマスコミにコントロールされているところも気になります。
香港は体裁は無いので楽です。
Commented by まる at 2010-09-09 23:44 x
どうして、新卒しか採用しないのか・・理由がわかりません。
短大ですと、ほとんど1年くらいしかまともに勉強できませんよね・・。 
Commented by Junpei642 at 2010-09-09 23:53 x
まるさん
おっしゃるとおり、どうして新卒しか採用しないのか不明です。
とりあえず大手が無理でも中堅どころに就職をして、そこで経験をつけて大手に挑むという形を日本では取りにくいのかな?
転職が当たり前の香港では考えられません。
短大だとほんとうに1年しか勉強できませんね。
Commented by bravo1212 at 2010-09-10 00:38
国も今やっと 新卒についての定義?を変えようという方向に
動いてるみたいです。
企業が新卒しか正社員として採らない実態があるから 就職が
決まらない学生は 大学院なりもう一年大学に残るなりして
次の年の新卒として 就職試験を受けるみたいです。
そこで 卒業して3年間ぐらいは 企業も新卒者として
扱うようにする流れにする方向に国がもっていこうとしてるみたいです。
それが いつからそうなるのか わからないのですが・・・・・
新卒というその肩書きのために 親もまた大学に一年間
授業料払うのは かなりの経済負担です。
正社員にならないと フリーターが増えて 年金を払わない
若者が増えてくる。悪循環です。

我家の下の娘も4回生、3回生から就活ちゃんとしてなかったからいけないのか、未だに就職先決まってません。
どうなることやら・・・・・
Commented by mimi姐姐 at 2010-09-10 07:27 x
こちらはどちらかというと、新卒者は採用してもらいにくいと聞きます。
どうしてもそのキャリアがある人のほうを優先されてしまうので、どこかでボランティアでもなんでも経験を積んでから挑むほうが強いとされます。また日本のように自分が勉強した分野とまったく別の関係のない分野に就職するのもまれでしょうね。 こちらにきてるワーホリの子達に話を聞くと新卒で就職できなかったら80%以上の確立でもう正社員にはなれないって言ってました。 だからオーストラリアに永住したいって若者が増えてますよ~。
Commented by Junpei642 at 2010-09-10 09:11 x
ブラボーさん
やっぱり問題にはなっているんですね。
しかし、なんで企業は新卒しか正社員として採らないんでしょうか?
経験のある優秀な人材って魅力的じゃないの?
肩書きのために学費をもう1年払うのって変だし、時間の無駄ですよね。

娘さんは3年生ではじめなかったから就職先決まらないんですか?
就職活動をしないでしっかり勉強してきた1年間というのは何の評価もされないのでしょうか?
そんな社会いやですよね。
心配です。若者たちが
Commented by Junpei642 at 2010-09-10 09:14 x
mimiさん
新卒者よりキャリアが選ばれるのなんて香港でも当たり前のことですよ。
だから卒業してから10年間はあちこちの会社に席を置いているし、同じ同窓生の動向にもみんな敏感だし、友達や先輩の会社で空きがあったらまずはアプライしてみるようですよ。
でも新卒で就職できないと80%以上の確立で正社員になれないなんて、その根拠がわかりません。だからってオーストラリアに永住したいというのも短絡的ですが、同じような理由で多くの若者が海外に流出していくのかもしれませんね。
もったいないです。
Commented by tomomi at 2010-09-10 10:16 x
Junpeiさんおはようございます~。
Junpeiさんの言うことも気持ちもわかります。
第二新卒が嫌がられる理由は、私もイマイチはっきりとわかりませんが、若い人材が求められる、というのにはある程度納得してしまうのです。
経験があるより、まっさらで従順な(語弊もあるし、パワハラと言われるかもですが)若い人材が欲しい、という企業側の気持ちも非常によくわかります。
私も、薹が立ってる分社会経験もあるし、ずっと秘書やってるわけで、生意気な口をきいたり、態度に出してることもあると思うのですよ。
そういう時は、確かに企業としては経験を求めている部分もあるけど、現場では特に私より年下の同僚なんかは「使いにくいオンナ」だと思うんだろうな、、、と反省点でもあります。
これはスペシャリストよりゼネラリストを求めている、というような風潮もあるのかもしれません。
もちろん、年齢経験以前に、性格とか職種にもよるわけですが。
Commented by tomomi at 2010-09-10 10:16 x
続きです。
日本では、経験を積んで何度も転職してステップアップするという生き方がまだまだ受け入れられないんだとも思います。
履歴書をみて、「こいつはなんでこんなに会社を変わっているんだ。みんなとうまくいかないのか?飽きっぽいのか。」ですね。
これも、まぁ、、、わかる気もします。
けれど、第二新卒が就職に不利、というのは、徐々に改善されてきてもいるようですよ。
日本では出る杭は打たれる、目立つと損、という風潮ですが、その是非(否)は別として、私のようなタイプはこの「右に倣え」という社会が居心地がいいのは確かです(笑)
「その他大勢」の中にいると安心しちゃうんですよね(^^ゞ
と、リーマン経験四半世紀(年ばれるけど、、、汗)で感じたことを書いてみました。
長々とお邪魔しました~。
Commented by 遊びの達人 at 2010-09-10 10:20 x
我が家の浪費娘も、就職活動で、苦労してましたよ。

なんとか、キューピーマヨネーズ系列に入れたようです。。

地方都市、仙台は、まだまだ氷河期です。。

Commented by izutamaaru at 2010-09-10 12:52
私から見ると就職先にこだわりすぎているような気がします。
給与の良いところや名前が知られた会社に就職することが
良い就職と勘違いしているので、就職できないのじゃないかなと思います。
私はやりたい仕事につくことが一番だと考えます。
それが今の若い人には見えていないのかもしれません。

Commented by 遊びの達人 at 2010-09-10 16:33 x
イズさんに、10票!!

まさに、正論です。。
Commented by Junpei642 at 2010-09-11 11:00 x
tomomiさん
昨日は返事かけなくてごめんなさい。
現場からの声というのは反対から見ることができていいですね。
でも若い人材が求められる理由はいまいち理解できません。
香港ではにくたらしいと思われるような、きついけどやり手のおばさんが、ヘッドハントでどんどんステップアップしていくところですから、
tomomiさんみたいな人材は「使いにくいオンナ」と思われても、会社にとっては大切な人材なのだろうと思います。
なんか根本的に会社のありかたが違うのかもしれませんね。
Commented by Junpei642 at 2010-09-11 11:04 x
続きます。
しかし終身雇用があまり期待できなくなっている今、
より良い環境の会社にステップアップしていくのは普通で、ニュースなんかでもそれが国際化だとか言われているわりに、職歴の豊富な人を、「みんなとうまくいかない」と決められてしまう現実も情けないですね。
私は海外からこの話題について述べているけど、私が日本にいて日本の会社で働いていたらこんな風にも感じないのかもしれません。
Commented by Junpei642 at 2010-09-11 11:06 x
達人さん
かえって地方の方が入りやすいのではないですか?
tomomiさんの意見が日本の会社の実情なら、地元でのんびり育ったきちんとした娘さんというのは、ある意味地方の会社にとっては、安心して雇える要素を持ち合わせていると思います。
結局、見ているところはそういうところなのかな?

就職が決まって良かったですね。
おめでとうございます。
Commented by Junpei642 at 2010-09-11 11:12 x
izuやん
そうですね。普通、自分が学んできた分野に近い職業につくものだと思いますが、日本ほどかけはなれた就職活動が行われているところってないですよね。
職種関係なく、有名どころにみんな集まるんですよね。
まあもちろん金融関係なんかは、学歴優秀なキレ者が集まっているとは思いますが、香港で思い切って組織を離れ、自分で好きな仕事を選んでいるケースもたまに見かけます。
ここ香港だからできることなんだろうと思いますよ。
好きな仕事ができる職場を見つけることは大切だけど、またもとにもどって、右に倣えの行動をしてしまうのが日本人なのでしょうね。
Commented by まさんた at 2010-09-11 18:09 x
こんにちは。
Junpei さんの娘さんがいろんな塾に応募した件、ですが。
英会話学校だったら、「金髪・青い目」信仰があるかもしれません。
でも進学塾となると、別かも。

自分の息子が小学校に入って英語を習わせるとする(そのつもりはないが)。
その場合、Junpei さんの娘さんのようなバイリンガルがいい。
あるいは、今、自分が英語を教わるなら、やはり娘さんのような方がいい。
英語・日本語とも分かっている先生なら、英語で分からないところを日本語で質問できるから。

でも、いいか悪いかは別として、受験英語は少し特殊ですので。
文法用語を多用したり、伝統的な教え方じゃないと、受からない仕組みになっているのも、「断わられた」一因かと。
日本の大学に入り、さらに勉強して英語が上手くなっても、入った大学の名前だけで断わられた知人もいました。
そういう国のようです。日本って。
Commented by Junpei642 at 2010-09-11 20:48 x
まさんたさん
そうですね。彼女は塾と言っていたのでおっしゃるような理由で断られたんだと思います。
Nativeの英語は受験英語には役に立ちませんものね。
娘も今、和訳などを予備校で学んでいるみたいです。
しかしさらに勉強して英語がうまくなっても入った大学の名前だけで断られるというのは、茂木さんのツイッターにツイートしている中にも同じようなのがありました。

人事はすごく気に入って上司に報告したら、大学名を見てやめとけと言われたらしい。
そりゃ、みなさん賢い人は賢い大学に上から入っていくんでしょうけど、
事情あって行けない人もいるわけで、学校の名前じゃなく本人を見てもらいたいですよね。
きっときちんと見るのはめんどうと思っているか、責任を取りたくないから、大学名でとっておいて、もしだめでも人事が責められないようにしているのかもしれませんね。


香港...出会いと別れが頻繁におとずれるtransitoryな街で、日本語を教えながら暮らしています。現在Kissing Fishというインディーバンドでベースを弾いております。ベースだけじゃなくてギター弾いて歌ったり、ドラムもたまにたたいたり、音楽とミュージシャンにかこまれ心豊かな日々を生きるパワフルおばちゃん!


by Junpei64

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